2008年09月23日

羽生善治39

「将棋は厳然と勝ち負けの結果が出る。「道」や「芸」の世界に走ると言い逃れができる。だが、それは甘えだ。勝負に負けたけれど、芸や道では勝ったとか。私は、厳しいがドライに割り切って考えるべきだと思っている」

決断力・羽生善治(著)より)
posted by 浅草太郎 at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 羽生善治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。